お菓子好きすぎてニキビが…

10代の時、チョコレートやスナック菓子を多く食べると次の日にはニキビが見らえました。
食べ物がここまで影響するんだ、と思ったものです。
その後、歳をとるとともに食べ物にも用心するようになり、チョコやお菓子などは口にしないようにしています。

そのおかげかニキビも完全に発生しなくなりました。
ご存じないかもしれませんが、ニキビの悩みを解消するには、ザクロが効果を発揮します。
にきびはホルモンバランスの均衡がとれない時や肌の古い細胞と新しい細胞の入れ替えがうまくいかない時に、起こることが多いです。

ザクロは、オイリー肌を引き起こす男性ホルモンの分泌をコントロールし、肌のターンオーバーを促進させる成分がうんと含まれているので根本からニキビを治癒することができるのです。
ここのところ、重曹がニキビケアに有効だという話をよく聞きます。
重曹は弱アルカリ性で、油分を分解する性質があるため、洗顔料に重曹を混ぜたもので洗顔すれば、毛穴の汚れや角質の除去ができ、吹き出物を改善してくれるのではと期待されています。

研磨作用が働く重曹での洗顔は肌を傷める恐れもあるため、試してみる際には、十分に気を付けてください。
ニキビが出てきて白く膨らんでいるのを見つけると、気になって触ってつぶしてしまいます。
ニキビの中から白い中身がピュッと出てくるのが大好きなんです。

でも、5回に一回は綺麗に中身を出す事が出来ず、意地でも芯を出そうとしてしまい、ニキビ跡が肌についてしまうのです。
ニキビ跡を見て、肌に悪い事をしてしまったと反省するのですが白いニキビができるとどうしてもつぶしたくなって、再びつぶしてしまうという悪循環の繰り返しです。
ひどいニキビができてしまった時には、洗顔石鹸を使ってピーリングをしています。

初めてピーリングを行った時は、肌に少しヒリヒリした感覚がありました。
そのため、なんだか怖くなってすぐに止めたのですが、肌が正常に戻ってみたら、そんなヒリヒリした感覚がなくなって、ニキビがすごくキレイに治りました。
それからは、ニキビができるとピーリングをするよう心がけています。

ニキビを作らないようにする上で大切にしないといけないのは、雑菌の温床にならない環境をつくることです。
ファンデーションのパフに皮脂等が付きっぱなし、例えば、枕を長年洗っていない、手で肌に触る等は、雑菌を塗ってしまっているようなものです。
普段から清潔にできるように意識していきましょう。

肌の潤いをキープしたまま、洗い流すことが、ニキビに対抗するには欠かせません。
大人ニキビの場合はひときわ、乾燥はもってのほかとされているため、洗顔は皮脂を取り除きすぎてはいけません。
それができるのが、牛乳石鹸です。

牛乳石鹸はミルクバター配合だから、肌を乾燥させずに汚れも落とし、効き目のあるニキビケアになります。
私が20歳の際、背中が痒い為みてみると、多くの吹き出物ができていたんです。
すぐに皮膚科に行きました。

すると、病院側から、「診察結果はニキビです。
原因は食事が偏ったせいなんですが、脂肪分の多いものばかり食べているんじゃないですか?」と通告されてしまいました。
チョコが何よりもニキビができやすいそうです。

ニキビができてしまう理由のひとつに、乾燥ということがあります。
原因は肌の余分な油脂なんじゃないの?と疑問に思う人もたくさんいらっしゃるでしょう。
当然、余分な油脂による毛穴の詰まりも原因のひとつとなっているのは事実ですが、そう思って逆に油脂を落としすぎてしまうと、そのせいで肌が乾燥し、それが原因でニキビができてしまうのです。

ニキビがおでこにできると、何が何でも前髪で隠そうと思ってしまいます。
しかし、そのようなことをするのはニキビを余計に悪化させてしまう原因ともなるので、極力前髪で隠すというようなことはせずに髪がニキビに触れないようになるべく刺激を与えないようにすることが大切なのです。

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